
2009年04月15日
4月12日、ハイキングの途中で
2009年4月12日、ハイキングの途中で見かけた風景です。

2008年11月26日
2008年05月07日
2008年04月09日
青春18きっぷで会津へ
2008年03月13日
秋田駅から"リゾートしらかみ1号"に乗車

3月8日の土曜日の夜は秋田駅前のホテルに泊まり、9日の日曜日は"リゾートしらかみ1号"で東能代駅へ向かいました。
"リゾートしらかみ"は、秋田駅〜青森駅間を走っていますが、途中で奥羽本線から外れて、日本海側の五能線を走ります。
秋田駅のホームで、「"リゾートしらかみ1号"は本日は満席です」という放送があったにもかかわらず、3両編成の車両には、各車両とも数名しか乗車していませんでした。
乗客の方々のほとんどが、"大人の休日倶楽部"の3日間乗り放題の会員パスで乗車した会員みたいでした。
私もそうですが、"鉄爺ちゃん"と"鉄婆ちゃん"だらけでした。
(このような書き方をして申し訳ありません)
今朝のホテルの朝食時に、"鉄婆ちゃん"が「五能線を乗りに来た」と話している声が聞こえました。
「年金受給者は、お金も暇もあるので、元気さえあれば列車の旅が楽しめる」とも言っていました。
「私が年金をもらえる頃は、今のように優雅にはならないだろう」と思いました。

2007年12月27日
カマキリの積雪予報
12月16日の朝日新聞に、カマキリの巣の高さと積雪量の関係の記事が掲載されていました。
新潟県の方が詳しく調査していて、注目されているデータだそうです。
しかし、人によっては「根拠のないデータ」と言っているそうです。
カマキリの巣は、低い位置にあると雪に埋もれて卵が死んでしまい、高い位置にあると鳥に食べられてしまうので、積雪ぎりぎりの高さに作るそうです。
カマキリの成虫は冬を越さないので、なぜ積雪量を予想できるのか謎だそうです。
そこで、まったく雪のない地方のカマキリを雪国に持って来たそうですが、雪国育ち(?)のカマキリと同じように積雪量によって巣を作る高さを変えるそうです。
カマキリは英語で「mantis」。語源はギリシャ語の「予言者」だそうです。
(記事と写真は、12月16日の朝日新聞からお借りしました)
新潟県の方が詳しく調査していて、注目されているデータだそうです。
しかし、人によっては「根拠のないデータ」と言っているそうです。
カマキリの巣は、低い位置にあると雪に埋もれて卵が死んでしまい、高い位置にあると鳥に食べられてしまうので、積雪ぎりぎりの高さに作るそうです。
カマキリの成虫は冬を越さないので、なぜ積雪量を予想できるのか謎だそうです。
そこで、まったく雪のない地方のカマキリを雪国に持って来たそうですが、雪国育ち(?)のカマキリと同じように積雪量によって巣を作る高さを変えるそうです。
カマキリは英語で「mantis」。語源はギリシャ語の「予言者」だそうです。
(記事と写真は、12月16日の朝日新聞からお借りしました)
2007年11月28日
2007年10月12日
2007年10月11日
2007年10月8日

ドウダンツツジも色づき始めました。
もう秋です。










